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幸せになったワンニャン
初代預かりワンコ

シェルティ♀ニコ
H19年11月幸せつかみました!!
H21年4月お星さまになりました



シェルティ♂ビーちゃん
H20年1月幸せつかみました!!



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H20年6月幸せつかみました!!



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H22年2月幸せつかみました!!



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H22年6月幸せつかみました!!



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H23年1月幸せつかみました!!



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H22年12月幸せつかみました!!



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H23年1月幸せつかみました!!



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H23年2月幸せつかみました!!



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H23年3月幸せつかみました!!



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H23年4月幸せつかみました!!



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H23年5月幸せつかみました!!



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H23年9月幸せつかみました!



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H23年9月お空に旅立ちました



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H23年4月幸せつかみました!



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H23年5月幸せつかみました!



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H23年7月幸せつかみました!



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H23年9月幸せつかみました!



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H23年9月幸せつかみました!



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H24年9月幸せつかみました!



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H25年9月幸せつかみました!



♀てんちゃん
H22年8月幸せつかみました!



♂くり(ちゃぼ改め)
H26年2月幸せつかみました!



♂鉄(らんきち改め)
H26年7月幸せつかみました!


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【なす/雑種 9歳 ♀】
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プロフィール

  ぷー

Author:  ぷー
ぶたの ぶ じゃなく
くまのぷーさんの ぷーです☆

Powered by fc2 blog  |  Designed by sebek
2010.08
31
Category : WEBLOG
Theme : 里親探し
Genre : ペット
しばらくこの記事をトップに置きます。
通常の記事はこの一つ下に更新していきますので、宜しくお願いします





札幌市動物管理センターが初めて、「札幌市」と名前が出る事を前提に、
ネットへの殺処分動画公開を許可したそうです。
その覚悟と勇気、素晴らしいと思います。



どうか最後まで見て下さい。


可哀想だと 本当に可哀想だと思うのなら・・・
目をそらすのではなく、どうか心にしっかりと焼きつけて下さい。


そして
どんな些細なことでも 自分が出来る何かを始めてもらえたら・・・


この子達が生まれてきた事は無駄ではなかったのだと・・・・
命をかけて、意義ある事をしたのだと・・・・
綺麗事かもしれないけど そう思わずにいられません。









ワタシは
もし将来 不治の病に冒されて 耐えがたい苦痛を伴って 死ぬ権利を貰えたのなら
注射ではなく ガスで「安楽死」して欲しいとそう思う

見てるかな?我が弟君 法で問われちゃうか・・でもそれが希望




ずるいね 「不治の病に冒されて 耐えがたい苦痛を伴って」??
何言ってんだか・・

この子達は 健康でも 生まれたばかりでも 元気一杯でも
有無を言わさず処分されていくというのに・・・


せめて 生きてる限りは精一杯 この子達の為に 出来る事を目一杯。。。








以下  月刊誌「北方ジャーナル」 より転載



========================================================================


2010年07月22日
札幌市動物管理センターの「殺処分」動画を公開







市民に捨てられたペットが、いかに悲劇的な末路を迎えているのか。
発売中の本誌8月号では、札幌市動物管理センターを中心に犬猫たちの殺処分の現状をレポート、カラーグラビアページでは処分後の死体の写真を掲載した。

これまで同センターは、報道機関への収容動物(処分前)の撮影は認めてきた。しかし、二酸化炭素ガス注入による殺処分現場の撮影は「市民感情を考慮して」という理由で拒み続けてきたという。しかし、その一方で「身勝手な理由で飼育を放棄する市民に、意識を変えて欲しい」という切なる願いも抱き続けてきたのだ。

実態を直視することなく解決への道はないと判断した私は、幾度となく殺処分の撮影許可を要請した。そして、直接の撮影行為は認められないながらも、職員の研修用として過去に録画した映像を譲り受けることができたため、静止画として掲載した次第である。

だが、これは立法機関を含め、動物に対する意識レベルが低い「日本」という国全体の問題なのだが、北海道限定の雑誌メディアでは発信力にも限界がある。何よりも、これは「映像」として目に焼き付けなければならないものだ。同センターにはその意義を理解して頂き、ネットへの動画公開の許可に至った。




「セブンデイズ-殺処分された犬たち-」 は大きな反響を呼んだ
(週刊朝日07年3月30日号)



現在、この類の報道は「AERA」がトップランナーで、様々な視点から頻繁に取り上げている。また、週刊朝日は、折り重なって死んだ処分後の犬の写真を掲載、そしてフジテレビ「ニュースジャパン」(09.9.23OA)でも、ガス注入から死に至るまでの映像を放送した。しかし、いずれも撮影した施設の場所は「某」であった。行政体という立場上、どこも名前だけは出してほしくないのだ。

今回、「札幌市」の名が同時に出る前提で公開を許可した同センター所長の英断に敬意を表したい。そして、動物を飼っている(飼おうとしている)多くの人々に、決して安楽死ではない現実を知って頂きたい。 (や)



■■■■■ 追記(H22.08.05)■■■■■
たくさんのコメントやメッセージありがとうございます。
この動画は、多くの方にご覧頂くために公開していますので、リンクを含め記事の転載等は自由になさって下さい。そもそも、あまり著作権に神経質な出版社ではありませんので、許可申請は不要です。  (や)




========================================================================

以上転載





元サイト⇒月刊誌「北方ジャーナル」公式ブログ





記事リンク含め、転載自由だそうです。
ブログやホームページをお持ちの方、一人でも多くの人に知ってもらえるように・・・
みんなで転載していきましょう!!




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コメント:8

Comment

Kさん

動画見て頂いて、有難うございます。

現実を知らない人が多すぎるのだと思います。
まずは知ってもらう事から・・・

いつかきっと訪れると思います。
Kさんとワンコとの生活。
そしたら教えて下さいね♪

なんてことだ・・・

・・・ぐぅぅ・・・・

なんてことだ

安楽死だと聞いたことはあったけど
そんなことはないんですね・・・
やっぱり苦しいですよね

この子たち良い子だよね
目を見ればすぐ解かる

無償の愛をもつワンコたち
1頭でも多く助かることを願わすにいられません

わが家では環境が整わなくて飼えませんが
飼えるようになったら
ぜひ施設から引き取って
一緒に暮らしたいと切に思いました

犬和さん!

>でも飼うなら・・・この動画の茶イヌ君がよかったよ。ついでに白も。

そう思ってもらえただけでも、
人知れず死んでいく多くの子達より、この子達は幸せだったんだと思います

みんな 環境も境遇も収入も違うんだから
今自分が出来る精一杯
本当に精一杯やっていれば、そこに上も下も無いハズ

だって そんな事言ったら 何億もの寄付をしているアンジェリーナジョリーに比べたら
みーんなコメ粒みたいなもんだもの 

常に 常に その時自分の出来る精一杯を目指したいと思っています。
犬和さんも!
そうすればいつかきっと犬との生活を送れる時が来る!
絶対に!!
ガンバリましょ♪




ゴンタさん!

犬猫を捨てる人達が
心無いひどいひとばかりなのではなくて
人間社会ではきちんとした地位のある人だったり
立派な人だったりしても
「可哀想だけどしょうがない」と言ってしまう事が
本当に悲しい・・・

でも
そんな子達を里親として迎えてくれるのも
やっぱり人間なんですよね

かなえさん

そうですね
犬を好きだからこそ 犬を思うからこそ、
札幌のセンターの方々も、この動画を公開して下さったんだと思います。

センターの方に罵声を浴びせる人、心無いコメントを浴びせる人、
どうか、それが間違いだという事を理解してもらいたい・・・

いったいどうやったら減らせるのか。
なかなか答えが見つかりません。

この動画の撮影を許可した人、
撮影した人、
企画した人、
そして処分を担当する職員さんには本当に頭が下がります。
(管理人さんにも。犬を引き取っているその他大勢の人にも。)

いつかは保健所の犬を引き取って飼いたいです。
・・・自分はこんな曖昧なことしか言えません。
悔しいですが現状では犬を飼う余裕がありません。
せめて一匹でも救われるように周りの人に薦めていくだけです。
それが今の自分に出来る精一杯の事です。

でも飼うなら・・・この動画の茶イヌ君がよかったよ。ついでに白も。

本当に胸が締め付けられます。

我が家にいる仔たち、すべて迷い犬・捨てられた仔、処分されそうな子たちばかり。

運が良かったんです。
一つ間違えば同じ運命をたどっていたでしょう。
人間は本当に自分勝手だなぁとつくづく感じます。

まるでおもちゃやファッションで動物飼う人、そして安易に繁殖し売る人。

ペットブームという影に全国に同じ運命の子が今この時もいるんです。

ペットの販売・繁殖は国で厳重な審査を受けたものでしたしてはならないのではと思いました。
マイクロチップは生後ある程度大きくなったらすぐに、販売する場合はデーターを書き換える。

常にすべての仔に責任を持つ物が必ずいるべきです。

ただ愛護をうたっていれば良いわけではなく、国を挙げて法整備しるべきです。

本当に先進国・豊かな国といわれていても、小さな命を大切に出来ない国は悲しいです。

コメント失礼します。
目をそらさずに見させていただきました、最期まで。犬が保健所に入れられて、死ぬときは眠るように死ぬから苦しくなんてないと思っていた時代は高校生まで。それまで現状を知らなかった私は本当に愚かかもしれませんね。この動画を見るよりも早く、私はドキュメンタリー映画「犬と猫と人間と」というのを見に行きました。その時、初めに挨拶のようなコメントをする方が「見苦しい場面が出てくるので見るのが嫌な人は目をつぶって」と言っていたのにいらだちを覚えました。「見苦しいとは思いますがどうぞしっかり目を開けてご覧ください」と言うのが正しいのではないでしょうか。いくら子供も見に来ている状況だって、子供にも現実を知ってもらった方が良いのではないでしょうか。

この動画を見て茶色い犬は『苦しい、苦しい・・・死にたくない、嫌だ!嫌だ!』と悲鳴をあげていると思います。白い犬は死ぬんだと悟ってもなお、『そばにいるから、大丈夫だよ・・・』と茶色い犬に
寄り添ったようにしか思えません。茶色い犬が先に亡くなって、そのあと白い犬が苦しんでいる姿を見ても私は白い犬が苦しみながらも『どうして友達を殺したんだ?』と訴えているようにしか思えなくて・・・白い犬だって死ぬのは辛いはずなのに・・・なのに苦しみを訴えるより友達を気遣っているようにしか見えないんですよ。アニマルコミュニケーターが死の間際に直面した犬の気持ちを読み取った時、『僕はいいから友達を守ってあげて。もう絶対に捨てないで』とかつて捨て犬だった友達を気遣っている言葉を残したと言ったように、犬は自分を犠牲にしてでも友達を大事にすると思うんです。車にひかれて死んでしまった犬のそばにずっと寄り添っていた犬もいます。だからこの動画を見ても私は犬が自分のことだけを考えているとは思いませんでした。白い犬が茶色い犬に寄り添って、茶色い犬は少し安心したようにも思えます。都合の良い解釈かもしれませんが、せめてもの救いは一頭で死ぬのではなく、友達と一緒に・・・ということ。そして殺処分をする人間が、本当は犬が大好きなんだということ。それは私が観た映画で解った事実です。「犬が好きだからこそ、最期をしっかり見届けてやろうと思うんです。犬が嫌いな人がこの仕事をやったら何も残らなくなってしまうでしょう。」
本当にその通りだと思います。犬が好きな人がやっているからこそこうやって行動を起こせるんですよね。一頭でも捨て犬を減らせれば、これ以上の幸せはないと思います。少しずつ、良い方向に物事が解決していくことを願わずにはいられません。


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